松風町に、かき氷屋さんの出店を見かけました。一番北東側の交差点のところです。けっこう人だかりになっています。こんな暑い時にはカキ氷が最高でしょうね。
カキ氷屋さんは、手動のカキ氷器で、右側にあるハンドルをくるくる回してつくっています。発電機もいりません。なかなかのアイディアです。秋も冬も、また別のアイディアで出店してほしいです。
2013年9月1日日曜日
2013年7月23日火曜日
~身体を美しくするプロジェクト~
5月19日、身体を美しくするプロジェクトとして、第1回懸垂記録会をしました。もう2ヶ月も前ですね。
参加者は、わたし一人。懸垂記録は2回でした。
2回は、信じられない回数です。12回くらいはできると思っていました。
体調が悪かったのかと、次の日にもやりました。
結果は3回。。。
体力の衰えを突きつけられました。
猫背を直し、姿勢をよくしたいので、毎日、帰宅途中の公園で懸垂を続けました。
7月21日。第2回懸垂記録会を、公園清掃のあとにしました。
結果は13回。
なんとか、理想に近づいています。いまのところとても快調です。
プロジェクトとするからには、結果とプロセスの評価をしたいです。
***
テーマは、猫背をなおして、美しい姿勢になること。
プロセスは、懸垂運動をすること。上半身の筋肉に刺激を与えて、姿勢をよくすること。
結果は、、、
懸垂運動を続けられているのは◎。
毎日、懸垂できる回数が増えていくので、やりがいがあります。
普段使わない筋肉を使うので、体型も締まってきたように感じます。
猫背は×。
背中が曲がっているのがまだ直っていません。
懸垂を続け、加えて他のトレーニングを調べて、選んで、実験してみます。
ご都合のつく方はぜひご一緒に!
2013年7月22日月曜日
土用の丑の日
日本では暑い時期を乗り切る栄養をつけるために、うなぎを食べる習慣があります。
私は、、、うなぎのつかみどりを思い出します。なでしこ公民館の前にある公園で、お祭りのときに池でドジョウのつかみ獲りをしていると聞きました。お祭りでうなぎつかみなんて、獲る人も見る人もとても楽しそうです。
ドジョウは平塚漁港で注文しているそうです。
松風公園でもまねをして、うなぎのつかみ獲りをしました。
20年8月のキャンプ。ビニールプールに寒川町の安藤養鰻場で購入したうなぎを3匹。40センチくらいある力強いうなぎです。元気がよすぎて全然つかめません。子どもたちの声が聞いたことないくらい大きくなって大変です。
さばくのに大人もえらい苦労しました。皮がしっかりしていて普通の包丁で切れません。蒲焼の味は本当に美味しくて、大好評でした。
キャンプは準備が多いですが、花水の学童や青少年指導員、ボーイスカウトなど、ご近所でやっている方がいらっしゃいます。また情報を足したいと思います。
2013年5月26日日曜日
多くの方にお知らせしたいです。「公園愛護会」
知らない人は知らない。出会うきっかけがない。
そんなボランタリーな活動がたくさんあると思います。
広報を増やして、参加できるきっかけを増やしたいです。
今朝8時は気温23度。だんだん暑くなってきましたが風が心地よかったですね。
まちぐるみ大清掃があり、その後に公園愛護会が清掃をしています。
松風公園は、松風町自治会の役員が、自動的に愛護会会員となります。
活動は、年3回くらいの清掃と花壇づくり。
清掃は、30名くらいでするので、大ゴミ袋で約20袋ものごみを集めます。
花壇は、季節ごとにたくさんのお花が咲いていて、とても公園が明るくなります。
平塚市内には、260ほどの公園があり、そのうち150の公園で、「公園愛護会」があります。
活動は公園ごとにそれぞれでおこないます。
パッと、早朝に清掃する会もあれば、たくさんのお花を植える会もあります。
私もほとんどの愛護会を知りません。
平塚市のみどり公園・水辺課の方に、「情報宅配便」で来てもらい、お話しをしてもらいました。
公園愛護会は、取り組めることが多くあるそうです。
樹木の剪定や花壇の新設、利用の方法まで決めることができます。
5名以上の組織で申請でき、予算も出ます。
桜ヶ丘公園では、めずらしいのですが、サッカーをしてよい公園にしています。
とても身近な公園が、自分たちで素敵な場所に変えられるとしたら、とても気分が良いです。
お近くの公園でどのような活動をしているでしょうか。聞いてみてはいかがでしょう。
また、まだ公園愛護会ができていない公園が多くあります。会をつくってはいかがでしょうか。
自分たちが公共の担い手になる、よい機会にできると考えます。
空想してみますと、わくわくしてきませんか。
市役所のHPから、くわしい情報を転記します。ぜひご参考にしてください。
***
公園愛護会へのお誘い
http://www.city.hiratsuka.kanagawa.jp/common/000060503.pdf
後援愛護会とは・・・
公園が清潔で市民の憩いの場として機能するように、本市職員の管理作業や業務委託により対応
しておりますが、公園愛護会における活動が重要となっております。
公園愛護会は、昭和 48 年に数箇所の公園で、地域の人々による自主的な清掃活動がされていたことから始まり、公園愛護の意識の高揚及び公園美化の向上を図るため、下記(1)~(4)の内容を主的に行なう地域住民で組織された団体で、平塚市から設立承認を受けている団体です。
(1) 公園内の清掃活動
(2) 公園内の花壇の手入れ及び雑草の除去活動
(3) 公園内の遊具の点検及び修理個所の通報活動
(4) 公園内の美化思想の高揚及び広報活動
(5) 公園愛護思想の普及及び実践活動
毎年の公園数の増加と共に、地域財産である公園の愛護活動を行っていただいている団体を「公
園愛護会」の手にお委ねし、積極的な参加をお願いしております。
昭和 48 年当初は 6 団体でありましたが、現在150程の団体にまで発展し、公園の健全な環境
の維持及び向上や、利用者への公園愛護精神の普及に貢献していただいております。
公園愛護活動へのご協力のお願い
地域住民の皆さまのお近くの公園をより身近に、より親しみ易くしていくためにも、清掃・除草
等や利用者マナー指導を地域で行なっていただくことが重要だと考えています。特に公園愛護会は
その中心となり、地域ごとの特性に準じた公園の管理を行うことが、地域に愛される公園づくりの
推進に繋がって行きます。
実際に、一つの公園を地域住民で協力して管理を行い、見回りなどの強化により利用方法の改善
がなされた公園もあります。
一方で、愛護会会員の高齢化や減少化、新しい人材が不足する等、活動の幅が広げられなくなり
つつある等の問題も出てきています。
「公園の愛護活動に参加したい!」「何か出来ることがあればやってみたい!」という方、また
実際に清掃等をしているが、愛護会のこと等はよく分からない方等、みどり公園・水辺課までご連
絡下さい。
是非、皆様のご協力をいただき、地域公園をより良いものにしていければと思います。
そんなボランタリーな活動がたくさんあると思います。
広報を増やして、参加できるきっかけを増やしたいです。
今朝8時は気温23度。だんだん暑くなってきましたが風が心地よかったですね。
まちぐるみ大清掃があり、その後に公園愛護会が清掃をしています。
松風公園は、松風町自治会の役員が、自動的に愛護会会員となります。
活動は、年3回くらいの清掃と花壇づくり。
清掃は、30名くらいでするので、大ゴミ袋で約20袋ものごみを集めます。
花壇は、季節ごとにたくさんのお花が咲いていて、とても公園が明るくなります。
平塚市内には、260ほどの公園があり、そのうち150の公園で、「公園愛護会」があります。
活動は公園ごとにそれぞれでおこないます。
パッと、早朝に清掃する会もあれば、たくさんのお花を植える会もあります。
私もほとんどの愛護会を知りません。
平塚市のみどり公園・水辺課の方に、「情報宅配便」で来てもらい、お話しをしてもらいました。
公園愛護会は、取り組めることが多くあるそうです。
樹木の剪定や花壇の新設、利用の方法まで決めることができます。
5名以上の組織で申請でき、予算も出ます。
桜ヶ丘公園では、めずらしいのですが、サッカーをしてよい公園にしています。
とても身近な公園が、自分たちで素敵な場所に変えられるとしたら、とても気分が良いです。
お近くの公園でどのような活動をしているでしょうか。聞いてみてはいかがでしょう。
また、まだ公園愛護会ができていない公園が多くあります。会をつくってはいかがでしょうか。
自分たちが公共の担い手になる、よい機会にできると考えます。
空想してみますと、わくわくしてきませんか。
市役所のHPから、くわしい情報を転記します。ぜひご参考にしてください。
***
公園愛護会へのお誘い
http://www.city.hiratsuka.kanagawa.jp/common/000060503.pdf
後援愛護会とは・・・
公園が清潔で市民の憩いの場として機能するように、本市職員の管理作業や業務委託により対応
しておりますが、公園愛護会における活動が重要となっております。
公園愛護会は、昭和 48 年に数箇所の公園で、地域の人々による自主的な清掃活動がされていたことから始まり、公園愛護の意識の高揚及び公園美化の向上を図るため、下記(1)~(4)の内容を主的に行なう地域住民で組織された団体で、平塚市から設立承認を受けている団体です。
(1) 公園内の清掃活動
(2) 公園内の花壇の手入れ及び雑草の除去活動
(3) 公園内の遊具の点検及び修理個所の通報活動
(4) 公園内の美化思想の高揚及び広報活動
(5) 公園愛護思想の普及及び実践活動
毎年の公園数の増加と共に、地域財産である公園の愛護活動を行っていただいている団体を「公
園愛護会」の手にお委ねし、積極的な参加をお願いしております。
昭和 48 年当初は 6 団体でありましたが、現在150程の団体にまで発展し、公園の健全な環境
の維持及び向上や、利用者への公園愛護精神の普及に貢献していただいております。
公園愛護活動へのご協力のお願い
地域住民の皆さまのお近くの公園をより身近に、より親しみ易くしていくためにも、清掃・除草
等や利用者マナー指導を地域で行なっていただくことが重要だと考えています。特に公園愛護会は
その中心となり、地域ごとの特性に準じた公園の管理を行うことが、地域に愛される公園づくりの
推進に繋がって行きます。
実際に、一つの公園を地域住民で協力して管理を行い、見回りなどの強化により利用方法の改善
がなされた公園もあります。
一方で、愛護会会員の高齢化や減少化、新しい人材が不足する等、活動の幅が広げられなくなり
つつある等の問題も出てきています。
「公園の愛護活動に参加したい!」「何か出来ることがあればやってみたい!」という方、また
実際に清掃等をしているが、愛護会のこと等はよく分からない方等、みどり公園・水辺課までご連
絡下さい。
是非、皆様のご協力をいただき、地域公園をより良いものにしていければと思います。
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