3月17日。公園花カフェを実施します。
公園でじゃがいもを植えたり、お花を植えたり、お茶を飲んだりするものです。
毎日とても寒い時期ですので、ジンジャーシロップを作り、ジンジャー紅茶やジンジャーエールを作ってみてはいかがでしょうか。
こちらのHPをみて、研究しています。
今人気のジンジャーシロップをおいしく手作り!
2012年2月27日月曜日
できますゼッケン
「できますゼッケン」は自分にできることを表明するゼッケン。阪神·淡路大震災の際に、避難所運営を円滑にするために必要な3つの機能を果たすことを目的に制作されたそうです。避難所から得られた教訓が活かされています。いざというときに、みなさんでご活用ください。
できますゼッケンのHPはこちらです。
2012年2月19日日曜日
1月21日松風町もちつき大会 みなさんがんばりました。
「よいしょー!よいしょー」小雨がふる冬の寒い日でしたが、ぶじにもちつき大会行うことができました。
見ていてくれるのは、6年生のお兄さん。6年生は本当にお兄さんとして面倒を見てくれます。
室内では小中学生がボランティア。大根おろしとブイヤベースづくり。中学生が来てくれると小学生も楽しいですし、大人もとても助かります。ありがとうございました。
お魚は小田原漁港で獲れたタイ、イトヨリ、ヤガラです。そして大きなハマグリ、アサリ。ボランティアのお姉さんと青少年指導員の池田さんと60名分のブイヤベースを作ってくれました。
「こんなに切るのー」にんにくもしょうがもたっぷり刻みます。大丈夫かなあと思うくらい入れました。でもたっぷり大胆にいれて、大量に作るとおいしいのです。
「おいしい。おいしい。」とみなさんに言ってもらえました。海から近く、漁港ある地域ですので、ぜひその恵みをみんなで味わえればと思います。
竹馬を出すと、大人に大人気。
木馬もなれるまで、なかなか大変。
おばあちゃんも、昔を思い出して。
みなさん一日楽しみました。
松風町だより2月号には全体の写真が多くありますので、ぜひあわせてみてください。
2012年2月4日土曜日
平塚市の津波浸水モデルシミュレーション(ダイジェスト版)
【津波浸水モデルシミュレーション作成の目的】
津波に関する知識の普及、啓発や避難方策等の検討に資することを目的としています。
市民の皆様に津波とはどういうものなのか、津波が襲来した場合の浸水域、浸水方向などを示すことで、津波に対する日頃からの備えに役立てていただくなど、防災意識の啓発などに活用してください。
【津波浸水モデルシミュレーションの作成条件】
シミュレーションは、特定の地震を想定したものではなく、地震の規模、震源地に関係なく平塚市域にある高さの津波が襲来したときに、市域がどのように浸水するかをシミュレーションしたものであるため、必ずしも県が示した津波浸水予測図(素案)の浸水域と一致するものではありません。
神奈川県が現在、作成を進めている津波浸水予測図(素案)によると、本市の津波浸水想定は、国道134号を越えない想定となっています。しかしながら市民の皆様に津波が押し寄せて来る方向や浸水域などの状況をイメージしていただくには、国道134号を越える8m以上の津波高とする必要がありましたので、シミュレーションでは、あえて国道134号を越える津波として津波高10mでのシミュレーションを採用しました。(県の想定津波高ではありません)
また、シミュレーションの作成を進めている中で昨年12月に県が津波浸水予測図(素案)を公開しました。この公開された3パターンの中で本市域の浸水域が最大となるのが、慶長型地震での最大波高6.8mという予測となっていますので、6.8mのシミュレーションも作成しました。
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